踊妃此道の柵

棟方志功

棟方志功が40代後半の時に制作された作品。戦後、疎開先の福光から東京に戻り最初に取り組んだ作品の一つ。丸刀を中心に使い、しっかりと彫り込んだ小品の秀作。

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作品情報

作品タイトル
踊妃此道の柵
作家名
画廊
制作年
1952年
技法
板画
号数
-
サイズ
24×17cm
価格
-
鑑定書あり 額装有 買戻し保証

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