浜辺の詩 No.2

望月寛子

帆布を張ったパネルに、墨や水彩ガッシュ・柿渋でペイントした紙を貼り合わせたコラージュ作品です。 浜辺の心地よさを表現しています。 伊豆に住んでいるので、海が身近な存在です。 浜辺を歩くとき、波の音・陽の光・遠くに見える景色・風の匂い・小魚の群れ・砂浜の感触・・・それらが心地よく体の中に浸透していき、自分も自然の一部なのだと感じます。 (パネル・帆布・和紙・水彩紙・墨・ガッシュ・柿渋・チャコールペンシル)
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作品情報

作品タイトル
浜辺の詩 No.2
作家名
画廊
制作年
2021年
技法
ミクストメディア
号数
8号
サイズ
33.3×45.5×1.7cm
価格
90,000円
買戻し保証

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