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亀山和明

KAZUAKI KAMEYAMA

自身の絵は、高尚な手の届かない「芸術」であるよりも、
生活の横にある「壁の絵」でありたいと考えている。
空や海や風や波の表情等など、自然からいただく素直な感動を描くことで
見る人の心に何かしらの「安らぎ」が生まれるような 作品造りをめざしている。
展示会においても「暮らしに海を飾りませんか。」を
メーンテーマとして掲げている。

2002年に20年間のグラフィックデザイナーから画家へと転身。
海を描く為に鎌倉に移住。
日々海と向き合い 海の絵を制作している。
18年間に制作した作品は約4,500点。

作家活動開始以来コンスタントに、
これまで約100回近くの個展を開催。
●鎌倉プリンスホテル
●ギャラリー東京映像
●銀座伊東屋(2006年~現在まで10回開催)
●片瀬江ノ島・ギャラリーT(8回開催)
●鎌倉・長谷Daisy’s cafe(常設展示)
など、ギャラリー・店舗を中心に鎌倉および東京で活動。

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