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船橋渚美子

FunahashiNamiko

「黄金背景技法」という中世ヨーロッパの古典技法を用いた作品を制作していますが、古くから成る技法や作風をなぞるのでは無く、黄金背景技法をベースに混合技法を加えて自分だけのオリジナリティを追求した現代アートを制作しています。
現代の暮らしにみずみずしく馴染むアートを目指しています。

▼略歴
1987年 / 北海道旭川市生まれ
2009年 / 北海道教育大学岩見沢校にてイコン画制作の授業をきっかけに、黄金背景技法の研究を始める
2011年 / 北海道教育大学岩見沢校 版画研究室 卒業

▼画歴
2010年 / 『自分のためにアートを買いたい』/CAI現代研究所(北海道札幌市)
2011年 / 『市民と教大生によるイコン画合同展』/岩見沢I-BOX(北海道岩見沢市)
2012年 / 『氏家敏子 船橋渚美子 二人展』/じゃずそば放哉(北海道旭川市)
2013年 / 『梅津薫 イコン塾研究発表展 光ある世界』/カフェ 北都館ギャラリー(北海道札幌市)
2014年 / 『prolog-波紋-』/ヒラマ画廊(北海道旭川市)
2015年 / 『船橋渚美子 個展 reflection』/カフェ 北都館ギャラリー(北海道札幌市)
2016年 / 『船橋渚美子 個展 光泳ぐ』/カフェ 北都館ギャラリー(北海道札幌市)
2019年 / 『第17回サッポロ未来展』/札幌文化芸術交流センターSCARTS(北海道札幌市)
2020年 / 『サッポロ未来展 ー北海道ゆかりの新世代作家による美術展ー』/大丸札幌店 8階美術画廊(北海道札幌市)

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