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Artist YOKO NAKAMURA Yoko Nakamura

YOKO NAKAMURA

INTERVIEWインタビュー

YOKO NAKAMURA

簡単に自己紹介をお願いいたします。

私は兵庫県芦屋市に生まれました。
作品のコンセプトは『心の幸せ』で、光と闇で表現しています。
私は短期大学の芸術科を中退後、兵庫県西宮市の大石可久也氏に弟子入りし、3年間教授を賜わり、一陽会に出品し始めます。その間体調を崩し続け寝た切りに近い状態になって行きます。以後現在まで独学で、制作活動しています。

第38回西宮市展で、当時最年少で最優秀賞を受賞します。
二重審査になっていて、私は平入選から最終審査で評論家の亡き乾由明氏と増田洋氏に引き上げて頂き、画家として出発点に立つことができました。その後、関西一陽展で新人賞・奨励賞、一陽展で特待賞を受賞し、上野の美術館大賞展や兵庫県展など入選します。
1990年会友推挙から2010年の20年間一陽会の会友として所属し、2010年に退会。現在は無所属です。

2010年以後、海外のアートフェアを中心に出品しています。一陽会退会後、「アリアの世界」として絵と詩のオリジナルストーリーで描いています。
2003年には、アリアの世界を生み出すきっかけになって行く、詩画集『術』も出版しています。
主に、キャンバスの小・中作品を中心に描くようになります。金色を主体に童話の世界のような幻想的な画風で描いています。

現在、アリアの物語を書いています。アリアの物語は光をテーマにしています。
物語のキーワードとしてサンキャッチャーが出てきます。
2013年から絵の制作と並行して、ありあん工房としてオリジナルサンキャッチャーの創作もしています。
サンキャッチャーは、太陽の光を沢山小さな虹のように運び込むお部屋のアクセサリーです。虹と幸せを運んでくれると言われています。現代は生き苦しい世界だからこそ、実際に心の幸せを感じて頂きたいと想い、始めました。アリアの世界の物語と繋がっているのです。現在は、絵と物語、サンキャッチャー創作の方向で進めています。
 
私は今もPTSDで苦しみ寝込みがちで、人の多い所や電車で遠くに行くことができず、急に不安になって倒れたりするので、活動するのも生きて行くのも思うようにならないことが多いです。
自分のペースでこれからも前向きに活動していきたいと思います。

画家を目指そうと思ったきっかけは何ですか?

私は4人家族で長女として生まれました。
私の父は会社の仕事柄転勤が多かったです。私は絵が好きで、何処の県に住んでも近くの絵画教室には6歳の頃からときどき通っていました。両親からも誰からも褒められたことはありませんでした。学校でもクラスに上手な子が数人いると、私は6、7番目ぐらいのところでした。
 
小学校6年生のとき肋膜炎で倒れそれ以後から体調を崩し、中学高校は拒食症で苦しみ学校はほとんど通えなかったです。家にも学校にも自分の居場所はないと思いつめ傷つきとても苦しく、暗い少女時代でした。高校1年生の夏休みに死の覚悟を決め、安らかな気持ちで最後の一枚の絵を残そうと決意しました。
 
夢で見た、私の心を反映するようなモチーフの下書きを持って絵画教室に行ったとき、ある先生との出逢いが私を絵の世界に導いてくれました。
先生はその絵を観て「若いのに苦しい絵を描くんだね」と、私の追い込まれた気持ちを察してくれました。
先生の一言で心の中にあった重しが軽くなったような気持ちになり、その勢いで奈良ジュニア市展に応募したところ、その作品が評価され入選しました。
 
その教室で一冊の絵本を創りました。
そして先生がそこをお辞めになるとき、私を傍に呼んで「君の中にはキラッと光る光が見える、僕は言ったことを忘れるかもしれないけど覚えておいて」と言われました。私の中にも光があるのかと半信半疑でしたが、先生の言われた言葉を信じて生き直してみようと思いました。そして次の先生ともう一冊絵本を創り、心を育てて頂いたように思います。
 
その2人の先生との出逢いが、私に生きる力を与えてくれたと思います。
その時、いつか本当の物語を絶対に創ろうと思いました。私の絵で人を感動させてみたいと心から思いました
それが、画家になりたいと思った始まりです。アリアの世界の光を描きたいと思った原点です。

作品に出てくるアリアについて聞かせてください。

アリアが誕生した経緯は、あるとき夢の中で、私の心の中の私、女の子に出逢いました。目が覚めたとき、女の子の名前はアリアと脳裏にありました。
“アリア”その女の子は、誰の心の中にも居る心の世界の主人公です。
音楽の世界ではアリアとは、叙情的に投影されたイメージが愛の表現として使われていることが多いです。私の生み出したアリアも、そのような意味があるように思います。

私は光をテーマに、心の幸せ・生命の大切さ・平和への願いを込めて描いています。
私はそういう絵の世界観を、詩や物語として表現することに現在チャレンジしています。今、アリアの世界の物語を制作中です。

「命の扉 愛 アリア 秘密の呪文 F10号」 作:YOKO NAKAMURA

印象に残っている展覧会や出来事はありますか?

第38回西宮市展で、最優秀賞を受賞できたことです。
当時私は、病気が悪化して苦しんでいました。制作活動することが困難になり、ほとんど寝た切りで、画家として生きる希望も失いかけていましたが、絵筆だけは手放しませんでした。
 
当時、西宮市展はレベルが高いと有名で、入選するのも大変と言われていた展覧会でした。
その頃必死な想いで描いた「会話術」という作品が、突然最優秀賞を受賞したことでした。二重審査で私は画家審査の絵画部門平入選で、全部門の評論家3氏による最終審査に残りました。乾由明氏、増田洋氏に引き上げて頂き最優秀賞が決まったそうです。複数メディアに取り上げられ、人前に出ることが出来ない状態でしたが、勇気を振り絞り授賞式に出席しました。増田洋氏の話で、まだ粗削りだけど将来性を見てくださったことを知りました。そして大石可久也氏からひとりの画家として認めて頂き、画家としてスタートを切ることが出来ました。
 
生きる希望を失いかけた私に、一縷の希望の光が私を奮い立たせました。
その後に増田洋氏にお会いしたことはないけれど、他界されるまでお手紙で繋がってくださったことに感謝しかありません。
親にも誰にもほとんど褒められたり認めて貰えなかった私が、はじめて可能性を認めて貰えた出来事になりました。
 
そして2011年に第1回国際ピース・アートコンクール(N.Y.)U.S.A.に「術  命の魔鏡 あなたはだあれ?」という作品で、沢山の応募の中からベスト50人の中に選出して頂けました。この作品は、西宮市展の「会話術」の進化した作品のように思います。たった独りで応募するのは言葉の壁もあり、私にとっては至難の技でした。
この2つの展覧会への挑戦がなければ今の私はなかったでしょう。印象に残っている出来事です。

「術 命の魔鏡 あなたはだあれ? P30号 」 作:YOKO NAKAMURA

あなたの創作活動で大切にしていることは何ですか

基本的なこととして、人としての礼儀と言葉の使い方を大切にしてきました。それから、私は光を感じる絵を描くことがとても苦手でした。そこで、数枚の写真や図柄、イラストを何秒か見て、美しい明るい色だけを使い、フリーハンドで自分の感性で光をイメージした絵を1日1枚練習していました。毎日続けることで、少しずつ光の表現が身についていったように思います。そうした独学の過程で、オリジナリティを守るために意識的に人の作品を見ないようにしてきました。影響されないことを大切にしています。自分の世界観を大切に、ブレない姿勢で描くこと。それが私の制作における軸です。また、金地を下地にして描くのが私のスタイルで、東洋、西洋、日本画といったカテゴライズにとらわれない作風を目指して、日々精進を重ねています。

現在は自分で写真を撮り、その写真を多面的に考察することを心がけています。一つの被写体でも、さまざまな角度から見ることで、新しい発見や表現のヒントが見えてくるんです。ただ、体が弱いため、自分が出展している展覧会になかなか足を運べないので、自分の作品が実際にどう展示されているのか、見に来てくださる方々の反応を直接感じられないのは、やはり残念に思います。

「Black Cat Aria 天眼術 SMホール 」 作:YOKO NAKAMURA

これからどんなことに挑戦していきたいと思いますか?

自分自身思うのですが、今までは多くの人々に暗くネガティブな表現をする作家だと 受けとめられていたと思うのですが、明るくポジティブに受けとめて頂ける メディアミクッス的なクリエーターに成長して行きたいです。


最後に、アリアの物語をイメージしたPVと Webサイトをご紹介します。
ぜひご覧ください。

▼アリアの物語 PV


▼アリアの物語 Webサイト
日本語版は《こちら》
英語版は《こちら》

光を描き続けることで紡がれてきたアリアの世界は、彼女自身の内面と深く響き合う物語でもある。絵画、詩、サンキャッチャーなど多彩な表現を通して心の幸せを届けるその挑戦は、これからも続いていく。自分の感覚と向き合いながら、自身のペースで創作を重ねる姿勢こそが、作品に確かな力を与えている。今後のさらなる展開に期待が高まる。

EXHIBITIONS 展覧会情報

2025.05.23 - 2025.05.25

ART INTERNATIONAL ZURICH 2025
2025年春にスイス/チューリッヒで開催されるART INTERNATIONAL ZURICH 2025に、 SMART SHIP GALLERYから、YOKO NAKAMURA も参加致します。 ART INTERNATIONAL ZURICH   27th CONTEMPORARY ART FAIR 23-25 MAY 2025 / PULS 5 (Giessereihalle) ZURICH, SWITZERLAND [会期] 2025年5月23日 10:00~18:00 2025年5月23日 18:00~22:00 (Vernissage) 2025年5月24日 10:00~20:00 2025年5月25日 10:00~18:00ART INTERNATIONAL ZURICH 2025 YOKO NAKAMURAProfile  日本 兵庫県 1990~2010 一陽会会友  現在無所属 個展 2013「画家アリアの世界 魔鏡の森」 甲風画苑ストリートギャラリー 兵庫  2017「アリアの世界―神様からの贈り物」 GALLERY ART POINT 東京 2019 Web「アリアの世界」日本橋Art.jp 受賞歴 1987 西宮市展最優秀賞   1986 関西一陽展新人賞   1988 関西一陽展奨励賞   1988, 89 一陽展特待賞     1988 第6回上野の森美術館大賞展 入選   1988 兵庫県展 入選  1990 一陽展会友推挙   2013 第3回創作表現者展 ドラード審査員特別賞 DORADO GALLERY   2023 ART DECORATION 2023 特別賞 空間芸術TORAM 410Gallery グループ展  2016, 17 TRANSNATIONAL ART2016 /2017 SoHo Art Gallery企画 2021 グループ展「MystereⅡ」GALLERY ART POINT 2023 第11回躍動する現代作家展 空間芸術TORAM 海外展 2011 第1回国際ピース・アートコンクウール(N.Y.)U.S.A. 入選 2019 パリ展 ジャポニズム2018認定 ギャラリーメタノイア 推薦 Paris ART FAIRS 2010, 11, 14 ART SANTA FE 2010 / 2011 / 2014 / U.S.A. 2011 RED DOT NEW YORK 2011 / N.Y. U.S.A. 2013, 14 RED DOT MIAMI 2013 / 2014 / U.S.A. 2015, 16  Art Shopping 2015 / 2016 / France 2017,18,19, 21, 22, 23,24, 25 ART INTERNATIONAL ZURICH 2017 / 2018 / 2019 / 2021/ 2022 / 2023 / 2024 / 2025 Switzerland 他多数

2024.10.11 - 2024.10.13

ART INTERNATIONAL ZURICH 2024

2024年秋にスイス/チューリッヒで開催されるART INTERNATIONAL ZURICH 2024に、 SMART SHIP GALLERYから、YOKO NAKAMURA も参加致します。

ART INTERNATIONAL ZURICH  
26th CONTEMPORARY ART FAIR
11-13 OCTOBER 2024 / Kongresshaus ZURICH, SWITZERLAND

[会期]
2024年10月11日 12:00~18:00
2024年10月11日 18:00~22:00
2024年10月12日 10:00~20:00
2024年10月13日 10:00~19:00

ART INTERNATIONAL ZURICH 2024 

 

2023.10.13 - 2023.10.15

ART INTERNATIONAL ZURICH 2023

2023年秋にスイス/チューリッヒで開催されるART INTERNATIONAL ZURICH 2023に、 SMART SHIP GALLERYから、YOKO NAKAMURA も参加致します。

ART INTERNATIONAL ZURICH  
25th CONTEMPORARY ART FAIR 
13-15 OCTOBER 2023 / Kongresshaus ZURICH, SWITZERLAND

[会期]
2023年10月13日 12:00~18:00
2023年10月13日 18:00~22:00
2023年10月14日 10:00~20:00
2023年10月15日 10:00~19:00

ART INTERNATIONAL ZURICH 2023

 

2023.05.25 - 2023.05.30

第11回躍動する現代作家展 福岡アジア美術館 8F

第11回躍動する現代作家展
オールジャンルが一堂に会する展覧会として、芸術関係者やアートファンからも注目され、プロとして活躍するアーティストや海外進出するアーティストを多数輩出しています。日本国内は基より海外でも活動しているアーティストが多数参加するオールジャンルの展覧会です。

国際公募展
私、YOKO NAKAMURAは2点入選しています。
沢山の作家の力作が並びます。 ご興味が有りましたら観て頂ければ幸いです。 賞審査も有ります。

リンクから出品アーティストのお名前が見れます。
https://www.toram.info/post/yakudou-11-30?fbclid=IwAR21ECTZiVV4r0p3tVIJkKi44b_N8yL8GVDlmMy0VSANJGjJQlWFe894en8

◻️入場料
無料

💜術 命の魔鏡 あなたはだあれ?
Art A Devil-Mirror of Life Who are you?
額サイズ 68cm×93cm×4.5cm
キャンバスサイズ 65.2cm×91.0cm×2.8cm
アクリル絵の具、キャンバス
P30号
330,000円(税込)

💜光の芽生え
The Bud of Light
額サイズ 46.5cm×46.5cm×4cm
キャンバスサイズ 41.0cm×41.0cm×1.8cm
S6号
アクリル絵の具、キャンバス
88,000円(税込)
●価格は額入りで、【応相談】です。

⭐️私の作品のコンセプトは『心の幸せ』です。
光をテーマに、光と闇の世界を描きながら「生きること」愛・繋がり・信じることを描いています。

★術 命の魔鏡 あなたはだあれ? 魔鏡の中(心の中)に不思議な生き者が、煙草を吸い吹かし卵をどんどん産み、不思議な物が殖えて行く、心の不安感を表現しました。 その中に一輪の命の花が。

★光の芽生え 生命力、生きようとする力、輝こうとす一輪の花の命の美しさを表現しました。 明るい色で、元気を貰える感じに、躍動感やエネルギッシュな感覚も大切にしました。

福岡アジア美術館
アクセスhttps://faam.city.fukuoka.lg.jp/guidance/access/

■主催 一般社団法人空間芸術TORAM
https://www.toram.info/

410Gallery
https://www.410gallery.org/

⭐️美術館では展示のみになり、もしご購入希望がありましたら、会場で主催者の方にお気軽に尋ねて頂いたら、展覧会後に販売可能となります。

 

2023.02.02 - 2023.02.07

ART DECORATION 2023  福岡アジア美術館8階

ART DECORATION 2023
部屋に飾りたい作品展

福岡アジア美術館で開催される、410Gallery企画の国際公募展ART DECORATION 2023に入選して、私YOKO NAKAMURAの作品3点が展示されます。
展覧会のテーマは『部屋に飾りたい作品』です。 賞審査や投票もあります。
沢山の作家の作品が展示されます ご興味が有りましたら宜しくお願い致します。

福岡アジア美術館

410Gallery企画

⭐️美術館では展示のみになり、もしご購入希望がありましたら、会場で主催者の方にお気軽に尋ねて頂いたら、展覧会後に販売可能となります。

 

2023.01.26 - 2023.02.06

Art planet vol.2 神戸阪急 本館5階

阪急三宮直結の神戸阪急本館5階イベントスペース、Gallery IYN企画の『Art planet vol.2』が、2023年1月26日(木)〜2月6日(月)に開催されます。

沢山のアーチィストの絵やハンドメイドなどが参加されています。 画家YOKO NAKAMURAの絵画作品2点と、ありあん工房のサンキャッチャーアーチィストとしてサンキャッチャーやアクセサリー13点を出品しています。

私は光をテーマに、心の幸せ・命の大切さ・平和への願いをこめて制作しています。

 

2022.10.13 - 2022.10.16

ART INTERNATIONAL ZURICH 2022

2022年秋にSMART SHIP GALLERYからスイス/チューリッヒで開催されるART INTERNATIONAL ZURICHに、YOKO NAKAMURA 参加致します。

ART INTERNATIONAL ZURICH  
24th CONTEMPORARY ART FAIR
13-16 OCTOBER 2022 / Kongresshaus ZURICH, SWITZERLAND

[会期]
2022年10月13日 18:00~21:00
2022年10月14日 11:00~20:00
2022年10月15日 11:00~20:00
2022年10月16日 11:00~18:00
ART INTERNATIONAL ZURICH 2022 

 

2022.05.17 - 2022.05.22

Free Art Exhibition 2 MIRAIE Gallery

大阪の展覧会に参加致します。
昨年に続き2回目の、Free Art Exhibition 2 もし、ご興味がありましたら宜しくお願い致します。
私、YOKO NAKAMURA は、作品1点参加です。 

●会期
5/17(火)〜5/22(日)
●時間
12:00-18:00
※最終日17:00迄
●無料です。

YOKO NAKAMURA
💜Eternal Love 「ずっとね」 S3号
27.3cm×27.3cm
額 33cm×33cm
アクリル、キャンバス
        
●MIRAIE Gallery (ミライエギャラリー)

〒542-0062
大阪市中央区上本町西2丁目6-22
TEL: 06-6765-5923
       090-8881-5577
Email: uono321@osaka.zaq.jp
URL:http://taniroku-gallery.jimdo.com/

●アクセス
地下鉄谷町線 ・鶴見緑地線「谷町6丁目」駅 ③番出口 東へ60mで徒歩1分です。
古いものと新しいものが織りなす空堀・上町地区の熊野街道に面した場所です。

⭐️ギャラリーでは、きちっと対策されていますので、お近くに来られましたらお立ち寄りください

 

2022.01.25 - 2022.03.31

第1回ゲイツアートコンペティション入選者展覧会, Gates

Gates The Virtual Art Cityサイト
Gates(ゲイツ)とは、インターネット(web)上の仮想空間(VR)に創られたアートの街、オンラインで、アートを楽しむVRアートシティー、それがGates(ゲイツ)です。
https://gates-art.com
第1回ゲイツアートコンペティション入選者展覧会

私 YOKO NAKAMURA NO.61 Aria 精霊樹 翼の叫び 人物部門で入選しました。

オーディエンス賞が投票で決まります。
応援よろしくお願い致します。

💜投票はこちらからお願いいたしますhttps://forms.gle/LAqAVnM6zi2nYhUH7GatesのSNSでも、私の作品にもいいね👍でも応援して頂けたら嬉しいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

投票期日は、2022年3月31日までです。

【会期】
2022年1月25日(火)~3月31日(木) 
※状況により会期を延長する場合もあります

【場所】
オンラインGates Museum内にてhttps://gates-art.com/gates-museum/猫部門:ゲイツミュージアム内「Art in White」https://gates-art.com/museum/art_in_white/★人物部門:ゲイツミュージアム内「Art in Black」https://gates-art.com/museum/art_in_black/グランプリ、クリエイティブ賞、審査員特別賞の受賞者については、受賞者すでに決定しています。

SNSオーディエンス賞はGatesのSNSアカウントにて作品を紹介し、一般の方に投票をしていただきます。 投票数が一番多かった方にSNSオーディエンス賞が贈られます。 いいね👍よろしくお願い致します。

【Twitter】https://twitter.com/Gates_artcity

【Instagram】https://www.instagram.com/gates_virtualartcity/

【Facebook】https://www.facebook.com/virtualartcity/

閉幕後に投票結果を集計し、2週間程度で受賞者決定します。

YOKO NAKAMURAのプロフィール、登録作品
https://store.gates-art.com/collections/yoko-nakamura-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB

YOKO NAKAMURA入選作品
https://store.gates-art.com/collections/yoko-nakamura-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB/products/aria-%E7%B2%BE%E9%9C%8A%E6%A8%B9-%E7%BF%BC%E3%81%AE%E5%8F%AB%E3%81%B3

 

YOKO NAKAMURA 『Aria 精霊樹 翼の叫び』 Aria Spirit in the Tree The Cry of the Wings 私は光をテーマに、心の幸せ・生命の大切さ・平和への願いを描いています。 私の描く世界は、心の世界です。 私は「アリアの世界」として描いています。 “アリア”その女の子は誰の心の中にも居る心の世界の主人公です。

私は、大切な目に見えない世界、つまり時間・命・不安・祈り・癒し・歓びを描いています。 それを金色を主体に、童話の世界のような幻想的な画風で描きます。 私はそう言う絵の世界観を、詩や物語として表現することに現在チャレンジしています。 今、アリアの世界の物語を創作中です。
この作品は、心の光と闇の世界を描きました。 左右には 善の翼と悪の翼 何が善で 何が悪か 魂の叫び 翼の叫び ●観る方の感性で見て頂ければと思います。 PCやスマホで簡単操作、展覧会開催中であれば無料で、何度でも見ることができます。 新しい時代の美術鑑賞をぜひ体験してください。

 

2021.12.09 - 2021.12.23

アートで繋ぐ行く年来る年 s.A.s.Egawo

古民家ギャラリー、空堀からARTを s.A.s.Egawo 12月企画展
『アートで繋ぐ 行く年来る年』

主催者
「コロナに振り回されて、マスクも体の一部になってしまった一年を振り返り、新たな一年に希望の思いをこめて ご来場者の皆様に、好きな作品を選んで頂き、上位15作品を大阪市中央区南船場のToyoさんの台所(ダイニングバー)で来年の一月に継続展示販売させていただきます」

YOKO NAKAMURA もSMホール2点参加しています。
●こぐまのアーリ アーリはいつもあなたのそばに SM(22.7cm×15.8cm)
●Black Cat Aria SM(22.7cm×15.8cm)

s.A.s.EgawoのHPhttps://sas.egawo.art/私の作品もカート式で紹介されていて購入可能です。

 

2021.11.05 - 2021.11.14

第5回FUKA展 Gallery Blau Katze

FUKA展とは、大阪府下を活性化させること、未知なる素材である作家を年齢画歴に関係なく発掘すること、作家の成長を応援すことを目的とし、他にはない独自の価値を付け、作家のエネルギーを最大限に活かすこと、個人+団体+地域を巻き込んだ公募展示会です。

Gallery Blau Katze

第5回FUKA展にYOKO NAKAMURAも参加致します。

2021.10.09 - 2021.10.16

第3回ドラード芸術祭(京都・文博&東京ドラード巡回展)ドラードギャラリー

ドラード芸術祭
総数49名の現代作家による小作品展を開催します。
まず京都の中心地・烏丸に位置する「京都文化博物館」。 歴史的な文化財建築でもあり、1Fはイベントホール やショッピングゾーン、画廊などがあり、 2〜4は博物館・美術館・企画展示室等となって おり、5〜6Fは文博(ブンパク)が管轄する <ミュージアムギャラリー >となっており、 京都の中心地の人気文化施設となっております。

この「ブンパク」で例年、巡回展を開催してますが、今年秋もドラードとして、5Fのミュージアムギャラリーにて、公募型グループ展示会を開催し先日終了ました。 そして、京都・文博のあとは、そのまま東京のTV・雑誌等でもよく取り上げられている、芸術建築のドラードワセダでも展示という、2会場の巡回展示を させていただきます。
なお、芸術団体「ドラード国際芸術文化連盟」の名で開催となります。

(主催/お問い合わせ先)
ドラードギャラリー

 

2021.09.30 - 2021.10.03

ART INTERNATIONAL ZURICH 2021

2021年秋に開催される
SMART SHIP GALLERYからスイス/チューリッヒで開催されるART INTERNATIONAL ZURICHに参加致します。

ART INTERNATIONAL ZURICH 

 
23rd CONTEMPORARY ART FAIR
30 SEPTEMBER-03 OCTOBER 2021 / PULS 5, ZURICH, SWITZERLAND

[会期]
2021年9月30日 18:00~21:00
2021年10月1日 10:00~20:00
2021年10月2日 10:00~20:00
2021年10月3日 10:00~18:00

 

2021.09.25 - 2021.10.02

s.A.s.Egawo オープニングセレモニー Third Stage

大阪に古民家を利用したs.A.s.Egawoギャラリーがオープンしました。
空堀からARTを ART from Karabori そのオープニングセレモニー 〇First Stage 〇Second Stage ●Third Stage 

 

2021.09.15 - 2021.09.19

第3回ドラード芸術祭(京都・文博&東京ドラード巡回展)京都・文博

京都の中心地・烏丸に位置する「京都文化博物館」。
歴史的な文化財建築でもあり、1Fはイベントホール やショッピングゾーン、画廊などがあり、 2〜4は博物館・美術館・企画展示室等となって おり、5〜6Fは文博(ブンパク)が管轄する <ミュージアムギャラリー >となっており、 京都の中心地の人気文化施設となっております。 この「ブンパク」で例年、巡回展を開催してますが、 今年秋もドラードとして、5Fのミュージアム ギャラリーにて、公募型グループ展示会を開催します。

そして、京都・文博のあとは、そのまま東京の ドラードでも展示という、2会場の巡回展示を させていただきます。なお、芸術団体「ドラード 国際芸術文化連盟」の名で開催となります。 

(主催/お問い合わせ先)
ドラードギャラリー

 

2021.05.17 - 2021.05.22

Mystere Ⅱ

本展のタイトルである「Mystere」とはフランス語で神秘・謎を意味します。アーティストは、それぞれが持つ神秘的な世界を平面もしくは立体で表現し、無から有を生み出します。その過程は実に神聖なものであり、作品を観賞する私たちも、その神聖かつ神秘に満ちた作品と対峙することでまるで非日常的な物語の中に迷い込んだ感覚に捕らわれます。 本展では、弊画廊選抜による実力派クリエイターを迎え、それぞれの神秘的で幻想的な作品世界を紹介します。一つ一つの作品が魅せる「Mystere」を感じながら、ホワイトキューブに浮かぶ非現実の世界に浸っていただければ幸いです。 作品ご購入ご希望の方は以下、ご連絡いただきますようお願いします。 また、実際に作品をご覧になりたい方は、作品により画廊にてご覧いただくこともできます。 ご希望の際は事前に御連絡ください。

問い合わせ先 (担当:吉村 義彦)  

詳細はこちら
※YOKO NAKAMURAは、5点出品致します。

 

2020.10.01 - 2020.10.04

ART INTERNATIONAL ZURICH 2020

2020年秋に開催される
SMART SHIP GALLERYからスイス/チューリッヒで開催されるART INTERNATIONAL ZURICHに参加致します。

ART-ZURICH   
ART INTERNATIONAL ZURICH  
22nd CONTEMPORARY ART FAIR
01-04 OCTOBER 2020 / PULS 5, ZURICH, SWITZERLAND

[会期]
2020年10月1日 18:00~21:00
2020年10月2日 10:00~20:00
2020年10月3日 10:00~20:00
2020年10月4日 10:00~18:00