1969年3月5日生まれ。埼玉県鴻巣市在住
日本的な静けさと、どこか現実から半歩ずれた妄想世界を行き来する絵画を制作しています。
和の余白や気配を大切にしながら、日常の中に潜む"ありえそうでありえない風景"を、
独自の色彩と構図で描くことが特徴です。静かに佇むのに、どこか不思議で、少し笑えて、少し切ない。
そんな和風でシュールな妄想を、見る人の心にそっと置いていくような作品作りを目指しています。
【略歴】1969年・埼玉県生まれ【グループ展】40代・国立新美術館「汎美展」4回程・2024年9月29日から10月19日まで鴻巣市市民活動センターにてグループ展「彩りの瞬間」~時間の流れに宿る色の物語~に出展
・2025年5月11日から5月31日まで、鴻巣市市民活動センターにてグループ展
「彩りの瞬間2」展に出展
・2025年11月1日~11月3日まで鴻巣市市民活動センターにて開催された「埼玉ビエンナーレRE:START」
に出展。
埼玉ビエンナーレ実行委員長。
「「パイナップルプランター」」
宮邊勝通
作品詳細
「「赤いリボンの贈り物」シュールジャパン1」