北海道の自然からインスピレーションを受けを描く画家「高梨美幸」
国内外で高く評価されるアーティストにクローズアップし、その魅力を紹介するコンテンツ《CLOSE UP》
今回紹介するのは、北海道の自然や日常の記憶をもとに、表現を広げながら制作を続ける画家「高梨美幸」
北海道生まれ。教育大学美術学科卒業後、中学校・小学校で美術教育に携わり、退職後に本格的に画家として活動を開始。
現在は「高梨美幸」と「喜多隴」という二つの名を使い分けながら、自然や記憶の断片を重ねるように作品を制作し、国内外へと発表の場を広げている。
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