本特集では、アートディレクター/クリエイティブディレクターの永井一史氏の取材記事を掲載します。
多摩美術大学の卒業生であり、株式会社 HAKUHODO DESIGN の代表としてブランドコミュニケーションを牽引する一方、母校である 多摩美術大学 では教授として教育にも携わる。
学生時代にアートから受けた刺激、広告の現場での試行錯誤、そしてブランディングとの出会いを通して広がっていった「デザインで社会をより良くする」という視点。
これまでのキャリアの歩みとともに、デザインの役割や教育への取り組み、そして若い世代へのメッセージについてお話を伺いました。
●掲載期間:2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)