長い年月をかけて積み重ねてきた「描きたい」という衝動。その中に蓄えてきた制作意欲を、題材や表現に枠を設けず、描きたいものを自由に描く。何十年分もの想いを、作品という形で爆発させています。
「深淵へ」
陽じ
作品詳細
「碧玉の龍」