日常の中で人や風景が輝く瞬間を描いています。何気なく過ぎて行く毎日の中で、よく観察すると様々なところに素晴らしい場面を発見することが出来ます。ちょっとした光の加減で、目の前の風景が一枚の絵の様に見える事はありませんか?私はそれを発見した時の感動を絵にしたいと思うようになりました。心が自由になる感覚の水彩画は、自分にはよく合っていると思います。私が発見した感動を、誰かとほんの少しでも共有できれば幸せです。
【略歴】1975年・岡山県生まれ1994年・川崎医療短期大学 医用デザイン科 入学1997年・川崎医療短期大学 医用デザイン科 卒業・現在に至るまで、会社員の傍ら水彩画を描き続ける。・日本国際水彩画会 会員2020年~・「国際水彩画交流NET展」へ毎年出品
ブログ
「花瓶の花」
武嶋龍児
作品詳細
「桜日和」
「旧閑谷学校」
「無花果」
「幸せな時間」
「冬の高松港」
「オレンジフラワー」
「赤い花・青い花」
「静かな午後」
「友達」
「女性像」
「手の届かないもの」
「帰り道」
「仲間」
「大阪城」
「かけがえのない日々」
「春の花」
「望郷」
「とりのかたちをしたなにか」