長野市在住の駆け出し切り絵アーティスト。
白と黒が主体のモノクロの切り絵(基本形)から色彩豊かなカラー切り絵、複数の工作的な立体パーツを組み合わせた”切り絵アート”まで独創的な「切り絵作品」次々と生み出しを日々趣味で作成しています。長野灯明まつりでは受賞歴もあります。
繊細な「切り絵アート」の世界観を是非、多くの人々に堪能していただきたいです!
ファンボックス内には制作秘話などのブログもありますよ。日本橋アートでは主に平面的な作品をご紹介して参りますが、ブログ内には巨大な建築模型サイズまで発展した切り絵x工作の合作「長野市民会館」もあります。こちらも是非ご覧ください。
作品数が多い切り絵のテーマは「劇場」。主にかつて自分も訪れた「長野市民会館」をメインに作成しているが、心の赴くままに「帝国劇場」など素敵な劇場建築に出会った時は、その姿を切り絵作品として残せるよう、かつての建築家達やそこを訪れた観客・出演者達の想いにもはせながら、その建築美や非日常を彩る華やかな内装まで忠実に再現した魅力的な作品として表現していけたらいいなと思っています。
※現在、長野市権堂街の「市民交流センター・イーストプラザ」にて、旧長野市民会館をテーマにした作品を4点程ロビーに常設展示しています。長野市を訪れた際には是非、間近で作品を鑑賞していただきたいです。
★参考リンク:投稿編集|pixivFANBOX
※自身で「パブファンセルフ」より編集を手掛けた、切り絵アートの作品集「復元模型と切り絵アートで蘇る長野市民会館」を現在、Amazonで発売中!電子書籍(Kindle版)と、冊子形態のオンデマンド版形式の2種あります。時折タイムセールがありますので、応援購入して作家活動を支えていただけると幸いです。
★参考リンク:Amazon.co.jp: 復元模型と切り絵アートで蘇る長野市民会館 eBook : ラティ: Kindleストア