今年で二浪目の東京藝術大学受験生です。
先日の朝から嬉しかったこと。
初めて会った公園のラジオ体操出席者が、僕の描いた一連の絵を観てから自画像描きの依頼。
と、図らずも人生4回目の絵の販売成功。
ギャラリーにしている家の中の絵を観てもらって、う、上手いんですね、プロの画家なんですね?わたしも1枚お願いしていいですか?
の注文でした。
本当はネコを見たいとのことでしたのが、こんな展開に。
えー、僕そんなに上手くないのになー、という疑問符❓は置いといて🤭
今日中に仕上げて彼女に渡して、それを彼女がみんなに見せて、街中の女性が我も我もとオーダーが来まくったらどうしよう!、待ってもらう控え室には高級アッサムティーでいいかなぁ?なんてと勝手なムナザンヨ😎
わたくし、ルノワールさんやミレーさんと同じ様に、女性のお客様の自画像を描かせていただく際は、実物よりも20%くらい綺麗や可愛く描きます。それは商業画家👩🎨として当たり前、というか折角オーダーしてくれた女性に描いた絵を喜んでいただきたいから。
もっと言ってしまうと、変な話ですが、遺影で使いたいです!っとなれば最高。
ダシで使ったカタチとなった、ネコニャンズにはチュルチュルのご褒美あげました!