主にセイブツをモチーフに、自身の中にある”生と死”をテーマに制作。動物や植物、自然が内包している揺るぎなさと儚さを画面の中に落とし込むように描く。
【略歴】1994年・神奈川県生まれ2014年・武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻入学2020年・武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース卒業【個展】2019年・照恩寺「幽明の抱合」【グループ展】2019年・3331Arts Chiyoda「3331 ART FAIR 2019」2021年・Gallery Seek「SMという猫」2021年・Artglorieux「アマカケルリュウニトキメキ」2022年・Gallery Seek「SMという猫」
「還る」
山下夏海
作品詳細
「吾れのゆくえ」
「内包する生死」
「隣接する生命」