言霊の思想を背景に、言葉によって像を立ち上げるAI表現に着目し、2年前より独学で制作を開始。禅語や仏教用語を主軸としながらも、宗教観に限定されない祈りを主題とする。
余白と静けさの中で、鑑賞者の内側に像が結ばれることを志向し制作。出展・販売作品にはコラージュおよび加筆を施し、表現としての強度を高めている。
SNS上では主題・スタイルともに枠にとらわれない自由な制作を展開。
国内外のAIアーティストと協働し、グループ展の開催および参加を行う。不定期に3D Webギャラリー展示を主催。
2025年より国内外AIアーティストとグループ展を開催日本、アメリカ、オランダにて作品の販売実績を有する2026年東京⇒京都のAIアートグループ巡回展開催・2026年4月24日〜4月26日 東京・自由帳ギャラリー AIグループ展(11名参加)・2026年5月12日〜5月18日 京都・gallery 春と修羅 AIグループ展(14名参加)
「聖母大菩薩/神宮皇后」
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作品詳細
「神楽鈴」
「花散里」
「巣立鳥」
「万法唯心」
「花知一様春」