書道と水彩画の教室「秋桜の会」主宰
書道は浅井素堂先生に師事し大和書芸院教師。師の死去により「秋鳳書院」として書道塾を手掛ける。
現在は書と水彩画の教室「秋桜の会」としてカルチャー教室を主宰し運営する。
教室の作品展を年に2回、他団体の協賛出品を年2回開催する。
高校時代美術部に所属し、その後パッケージ会社に就職しパッケージデザインを担当し、新製品ロゴの製作に従事する。
書道歴は京都にて「暁書芸」「水穂会」に所属し第2回「読売書法展」から連続4回の受賞を飾り無監査会員に推挙される。
絵画作品の受賞歴なし。