書道師範取得後、水墨画に出会いました。当時何故か龍が描きたい衝動に駆られたことを覚えています。その後社会人生活を20年経験した後、やはり水墨画で龍神を描く道に入りたいと考え2022年より本格始動しました。開業の年初めの初夢に美しい富士山を見たことは忘れられません。見えない世界の龍というエネルギーを描くことは、まだ見ぬ誰かの幸せを加勢するものと確信しています。
【経歴】全日本中国水墨芸術家連盟 会員
2023年・日美展にて初受賞・9月 初個展開催
「逆鱗」
白土愛華
作品詳細
「蜘蛛の糸:業火」
「蜘蛛の糸:地獄絵」
「蜘蛛の糸:救い主」
「怒号の龍神」
「春」
「クレマチス」
「和魂昇天」