絵描きです。
【コンセプト】
ただ視界には入っていただけの景色や物事が、時系列を超えて意味を持つ時があります。
人が選択をする起因となるその場面を、空間から顔の形に切り取り、自分と他者の中の共通の善とは何かを、模索しながら絵を描いています。
【個展】
2005年
・ deux egg gallery「飽きるまで骨」展
2011年
・ hotel Arrowle 「revive」展
2013年
・ echu 「Bonne recolte」展
2021年
・musee 「心臓はおどる」展
・musee 「熟考する世界」展
2023年
・SOUVIN「顔」展
【グループ展】
2006年
・金沢21世紀美術館「金沢美術工芸大学 卒展制作展」
2022年
・ galerie floraison 「NFT art EXHIBITION TOKYO」
・兵庫県立美術館「NEJA-ISM 2022」
2023年
・GAKUZO「2nd anniversary 展」
2024年
・国立新美術館「新しい眼 展」