『自分にとってはあたりまえでも、他の人から見たらそれはあたりまえでは無いのかもしれない』
私はそれを『個性』や『感性』と思っています。
その部分を違うからと塞ぎ込むのではなく、大切にしてほしいという気持ちを込めて線画のイラストを描いています。
1984年
・千葉県生まれ
2009年
・都内百貨店アクセサリー会社にてデザイン・製造・販売・営業など一貫した業務を担当
2015年
・線画のイラストを描き始める
2019年
・アクセサリー会社退職
・線画イラストのハンドメイド作家として活動中