フォトグラファーとして活動する傍ら、日本の美しい墨と書が紡ぎだす無限の表現力に深く魅了されて独自の創作アートを追求しています。
これまでに培ってきた光と影を操る技術、研ぎ澄まされた視点と情感、そして書を通して磨き上げた揺るぎない感性をあわせ持つことで、言葉が持つ魂の息吹と、光が描きだす刹那の美と儚さをひとつの創作アートとして表現しています。
作品を通じて皆様の心に何かを感じていただけたら幸いです。
2015年より年1〜2回程
東京・大阪・広島・福岡・熊本
各地、美術館やギャラリーにてグループ展に出展
2024年
玻璃宵(Hariyoi) 個展開催