魂の色で人の本質を描く── 福岡を拠点に活動するアーティスト。 医療現場で16年間臨床検査技師として人の「からだ」と向き合った後、心と魂の声に従いアートの道へ。幼少期から描き続けてきた絵を、自身の魂の目覚めと共に“本来の使命”として受け入れ、「ソウルカラーアート」という独自のスタイルを確立。 色彩には癒しと覚醒の力があると信じ、1人ひとりの魂に宿る色を表現している。 作品には宇宙の隕石の粉を混ぜ込み、地球と宇宙、そして魂をつなぐ神秘性を宿す。 2025年10月、ルーヴル美術館展示予定。
【略歴】 1981年 ・福岡県生まれ 2001年 ・産業医科大学 生体情報学科入学 2005年 ・産業医科大学 生体情報学科卒業 【グループ展】 2025年 ・5月 100人曼荼羅展 ・10月 Art Shopping Paris ルーブル美術館展示予定 2026年 ・2月 日本のアート 上野の森美術館展示予定