長らくフランスで画家として活動してきましたが現在は東京に住んでアート活動をしています。
印象派の技法を用いた風景画は溢れるようなハーフトーンの色彩で詩的な世界へと誘います。茶を基調とした象徴主義のポートレートシリーズでスピリチュアルな物語へと誘います。
【略歴】
1948年
・フランス、オルリー生まれ
1970年
・ビアリッツのギャラリーにて初個展。以降、パリを中心にアメリカ、ノルウェイ、ベルギー、ドイツ、イギリス、ギリシアなどで個展を開催。
1990年
・ドーヴィル賞(レ・サロン・ド・イル・ド・フランス)
1994年
・ノーゼ市の教会に絵画、彫刻を収蔵。
2000年
・ノーゼ市、モントレー市、ラ ヴィル ド ボア市などの市庁舎が絵画、彫刻を収蔵。
2005年
・ヴェールトレロン美術館に作品収蔵。
2008年
・日本で個展を開催
2011年
・東京、名古屋、福岡などの全国有名百貨店で巡回展開催。
2022年
・横浜Gallery SHIMIZUでグループ展
2023年
・第16回プラチナアート大賞展最優秀賞受賞
・東京京橋Gallery HINOKIで展覧会
2024年
・東京京橋Gallery HINOKIで展覧会