銅版画における、最初期の技法である「エングレービング」という技法を中心に、四畳半における私と彼女の世界をテーマに制作しています。
【略歴】
1996年
・徳島県生まれ
2019年
・大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業
【個展】
2020年
・ギャラリー住吉橋「畑山綾太郎展 四畳半の片隅より」
2021年
・ギャラリー住吉橋「畑山綾太郎 版画展」
・awaiyabooks 「畑山綾太郎展 四畳半の彼女たち」
【グループ展】
2017年
・ハービス大阪「紀陽銀行presents UNKNOWN ASIA 2017」
2019年
・海岸通りギャラリーCASO『Artexperience』-The Exhibition by college students in Kansai
・aiギャラリー「冬の温もり」
2020年
・Gallery URTLA「簡単なライフワーク」
・MEDEIA SHOP gallery2「コロニー」
・ギャラリー住吉橋「面と線」
2021年
・ギャラリー住吉橋「面と線」
2022年
・東京都美術館 第10回「ドローイングとは何か」入賞・入選作品展
・ギャルリー志門「黒の独白」
・アートビレッジ・シラキノ「第20回南島原市セミナリヨ現代版画展」
・長崎美術館「第20回南島原市セミナリヨ現代版画展巡回展」