クレヨン及びクレパスを主な画材とし、生態系における『生』と『死』そしてその永遠な輪から離脱した人間のありかたをテーマに絵を描いている。また、輪で調和を表現する曼荼羅画の制作およびワークショップの開催をしている。
長年アクリルを画材に絵を描いていたが2020年頃からクレヨン及びクレパスへと変更。
2016年から本格的に新潟市のギャラリーで年次個展及び共同展を開催し始める。
2023年に新潟市から愛知県常滑市へ移住。
2025年常滑市美術展にて教育委員会賞受賞。
2026年1月に常滑市で初めての個展開催。
「Sakana 1」
梶浦麻子
作品詳細
「Inu 1」
「Tiger 1」
「熊との共存」
「Hachi 2」
「Hachi 1」