丈夫な籠、憂いはあるか

小松久美子

鹿の角は人間を遮るように私達の前に立ち塞がっている。それは守るためなのか、もしくは閉じ込めるためなのか、一体誰を、誰から、何を、何から、どうして。

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作品情報

作品タイトル
丈夫な籠、憂いはあるか
作家名
画廊
制作年
2020年
技法
日本画
号数
8号
サイズ
38.0×45.5×2cm
価格
80,000円
買戻し保証

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