海へ続く小道 No.2

望月寛子

帆布を張ったパネルに、墨や水彩ガッシュ・柿渋でペイントした紙を貼り合わせたコラージュ作品です。
ノスタルジックな眩しい記憶。
駅を出て、坂の小道を下っていく。時折木々の間に見える空と海。潮の匂い。

(パネル・帆布・和紙・水彩紙・墨・ガッシュ・柿渋・チャコールペンシル)

MORE DETAILS

作品情報

作品タイトル
海へ続く小道 No.2
作家名
画廊
制作年
2022年
技法
ミクストメディア
号数
6号
サイズ
31.8×41×1.7cm
価格
80,000円
買戻し保証

作品一覧に 戻る