尾道水道懐古

外山昇

1996年の尾道水道沿岸の情景です。建物の老朽危険によって現在では、ごく普通の景色になったと聞いています。
当時のスケッチと写真を参考に制作しました。
M20のパネルの横2枚組です。アルシュ水彩紙にドローイングインクブラックでのペン画です。

MORE DETAILS

作品情報

作品タイトル
尾道水道懐古
作家名
画廊
制作年
2015年
技法
ペン
号数
M20号×2
サイズ
50.0x145.4cm
価格
600,000円
額装有 パネル横2連組 ベニヤパネル 木製パネル張り アルシュ水彩紙 ドローイングインクブラック 丸ペン Gペン 買戻し保証

作品一覧に 戻る

作品キーワード

必要なキーワードをチェックして下の検索ボタンをクリックすると、キーワード検索ができます。