今井アレクサンドル「作品を描く事は僕にとっては呼吸」-羽田沙織インタビュー-

1980年代から数多くの有名企業をスポンサーに、ライブペインティングや商業施設のディスプレイなどアートイベントのプロデュースを積極的に行ってきた今井アレクサンドル。

アンフォルメの代表的な画家である今井俊満を父に持ち、高校卒業後にはロンドンへ渡り有名写真家、デビット・ベイリーに師事する。

そして今回、下北沢GALLERY HANAで開催中の展覧会『CANNONBALL-ぼくたち-』を訪問し、展覧会についての展望と自身のアートに対する想いを、フリーアナウンサーでアートエバンジェリストとして活躍する羽田沙織がインタビュー。
 

 
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引用元 ARTFULL

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