絵画空間を遊戯の場として開く。中島水緖評 鹿野震一郎「logs」

サイコロ、トランプ、フィギュア、髑髏、月、そしてピラミッド。同じモチーフを繰り返し描き、イメージの次元やスケールを自在に変換しながら遊びの輪を広げていく鹿野震一郎。
 

 
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美術手帖

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