個展×4 - web展覧会 - 日本橋Art.jp(日本橋アート)
web展覧会 個展×4

個展×4

会期 11/8(金)~11/14(木)
web展覧会会期 11/7(木)~11/21(木)
会場 銀座並木通り 創英ギャラリー
出品作家
福本正、中津川翔太、伴野加代子、松尾龍

技術、こだわり、モチーフ、それぞれがそれぞれの考え方、哲学、世界観の元に活動している個性的な作家4名が集まります。
この展覧会は4人のグループ展ではなく、一つの空間で独自の感性を持つ作家4人の個展と意味づけ『個展×4』と名づけました。

若手作家の育成に積極的な創英ギャラリーと日本橋Art.jpの共同企画展。
是非お楽しみください。

Exhibits展示作品

わくわく 005

松尾龍

号数 S30号
技法 油絵
価格 300,000円

Morning

松尾龍

号数 M 50号
技法 その他
技法 板パネル、和紙、ペン、パステル
価格 500,000円

わくわく 004

松尾龍

号数 S15号
技法 油絵
技法 麻布キャンバス
価格 150,000円

わくわく 003

松尾龍

号数 S6号
技法 油絵
技法 麻布キャンバス
価格 60,000円

わくわく 002

松尾龍

号数 S6号
技法 油絵
技法 麻布キャンバス
価格 60,000円

わくわく 001

松尾龍

号数 S3号
技法 油絵
技法 麻布キャンバス
価格 35,000円

Spice

福本正

サイズ 22.7×15.8
号数 SM
技法 日本画
価格 430,000円
備考 額付

MANGO!

福本正

サイズ 22.0×27.3
号数 F 3号
技法 日本画
価格 470,000円
備考 額付

Tricolore

福本正

サイズ 37.9×45.5
号数 F 8号
技法 日本画
価格 960,000円
備考 額付

Golden Star

福本正

サイズ 37.9×45.5
号数 F 8号
技法 日本画
価格 960,000円
備考 額付

target(papaya)

福本正

サイズ 33.4×33.4
技法 日本画
技法 S4号
価格 520,000円
備考 額付

Golden Days

福本正

サイズ 72.7×53.0
号数 P 20号
技法 日本画
価格 2,200,000円

FLYGOLD

中津川翔太

号数 S4号
技法 アクリル
技法 アートクロス、墨
価格 100,000円

The sh××p

中津川翔太

制作年 S20号
技法 アクリル
技法 アートクロス、箔
価格 400,000円

DDD2

中津川翔太

号数 S8号
技法 アクリル
技法 アートクロス、箔
価格 200,000円

DDD1

中津川翔太

号数 S8号
技法 アクリル
技法 アートクロス、箔
価格 200,000円

FLYBLACK

中津川翔太

号数 S4号
技法 アクリル
技法 アートクロス、墨
価格 100,000円

Light gun

中津川翔太

号数 F 4号
技法 アクリル
技法 アートクロス
価格 80,000円

サムハラ

中津川翔太

号数 F 4号
技法 アクリル
技法 アートクロス
価格 80,000円

森の夜

伴野加代子

サイズ 50センチ×35センチ
技法 版画
技法 銅版画、一版多色刷り
価格 60,000円
備考 エディション 20枚

伴野加代子

号数 10号
技法 ミクストメディア
価格 10,000円

あまいさそい2

伴野加代子

サイズ 40センチ×30センチ
技法 版画
技法 銅版画、水彩手彩色
価格 80,000円
備考 エディション 5枚

あまいさそい1

伴野加代子

サイズ 40センチ×30センチ
技法 版画
技法 銅版画、水彩手彩色
価格 50,000円
備考 エディション 10枚

バラの庭で3

伴野加代子

サイズ 40センチ×30センチ
技法 版画
技法 銅版画、水彩手彩色
価格 70,000円
備考 エディション 5枚

バラの庭で2

伴野加代子

サイズ 40センチ×30センチ
技法 版画
技法 銅版画、水彩手彩色
価格 70,000円
備考 エディション 3枚

Artist作家紹介

福本正

「衣、食、住、遊」をテーマに身近にある愛すべき物を描く。モチーフは果物、野菜、植物、玩具、衣類や靴等にも及び、多くはほぼ実物大で描かれる。
素材は主に雲肌麻紙に墨、岩絵具、箔。「ぼかし」「たらし込み」といった日本画の伝統技法を大切にしている。日本画だがポップアートや様々なカルチャーの影響も強く、モチーフ、表現共に独自の和洋折衷を目指している。
またデザイン性を生かして企業や店舗のロゴ、パッケージのデザイン等も手がけている。

松尾龍

作品のテーマは"曖昧な記憶の形"になります。
完全には記憶できない人間の"なんとなく"を
自分なりに単純な形体に置き換えて表現しています。
一見未知の惑星のようにも見えるかもしれませんが
自分にとって生々しいあの日の形なのです。

伴野加代子

静岡県静岡市(旧清水市)生まれ。
在住、アトリエ共に静岡市の版画家。
作品は主に銅版画。
版画は独学。
銅版画、シルクスクリーン、和紙や版画でミクストメディア(コラージュ)なども作る。
ふと目や耳にした言葉、風景、出来事などが私の中で物語になる。
物語は抽象的に具象的にその時々で揺れ動く、それを捉えて版画で表現している。

中津川翔太

工芸的な図案とグラフィティーのイメージを取り込み、日本古来の信仰をテーマに作品を制作。

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