【日本橋Art.jp主催web展覧会】抽象画展 - web展覧会 - 日本橋Art.jp(日本橋アート)
web展覧会 【日本橋Art.jp主催web展覧会】抽象画展

【日本橋Art.jp主催web展覧会】抽象画展

会期 4月10日(水)~5月7日(火)
会場 日本橋Art.jp
出品作家
渡邊智美、古山拓、南澤蕗麻奈、内野隆文、松尾龍、タジ、伴野加代子、莇 千亜紀、大根田真

日本橋Art.jp主催のweb展覧会で幅広いユーザー様にお楽しみいただけるよう、モチーフの理解しやすい具象画を中心にで取り扱って参りましたが、作家様の本質的感情や想い、思想や思考など様々な情報を様々な捉え方を時には見る側の想像の範囲内でも自由に楽しめるのが抽象画です。

日本橋Art.jpに多数いらっしゃる、抽象画を描いている作家様にご協力を頂き、抽象画展を開催致します。

会期:4月10日(水)~5月7日(火)

Exhibits展示作品

ブルターニュの導き

古山拓

制作年 2016年
サイズ 73㎝×51㎝
号数 P 20号
技法 アクリル
技法 和紙
価格 350,000円
備考 額装有

月光の中で NO4

伴野加代子

制作年 2017年
サイズ 6センチ×13
技法 版画
技法 銅版画、エッチング、一版多色刷り
価格 6,500円
備考 額装無

月光の中で NO7

伴野加代子

制作年 2017年
サイズ 18センチ×18センチ
技法 版画
技法 モノタイプ銅版画、エッチング、凹凸刷り
価格 18,000円
備考 額装無

ポルトガルの夕暮れへ

古山拓

制作年 2018年
サイズ 22㎝×22㎝
号数 スクエア/2号変形
技法 水彩画
技法
価格 50,000円

初まり

タジ

制作年 2010年
サイズ W450xH1600mm
技法 油絵
価格 550,000円
備考 額装有

twin coasts

古山拓

制作年 2017年
サイズ 59㎝×42㎝
号数 M 12号
技法 アクリル
技法 和紙
価格 250,000円
備考 額装有

ジャズ

内野隆文

制作年 2017年
サイズ 27.3×22cm
号数 F 3号
技法 アクリル
技法 キャンバス
価格 40,000円
備考 額装無(ご希望の場合にはご相談ください)

無題

内野隆文

制作年 2017年
サイズ 22.7×15.8cm
号数 SM
技法 アクリル
技法 キャンバス
価格 20,000円
備考 額装無(ご希望の場合にはご相談ください)

ヴィジョン

大根田真

制作年 2018年
号数 F 3号
技法 油絵
価格 120,000円

SOLD OUT

シナプス

莇千亜紀

制作年 2017年
号数 M 12号
技法 アクリル
価格 27,778円
備考 額装なし

気の若い老女

莇千亜紀

制作年 2018年
サイズ ハガキサイズ
技法 ゲルインクボールペンで線描
価格 18,519円
備考 額装有

Afterglow(連作1)

松尾龍

制作年 2015年
サイズ 300mm×300mm
技法 油絵
価格 35,000円
備考 額は無いですがキャンバス側面を白いテープで貼っています。

Afterglow(連作2)

松尾龍

制作年 2015年
サイズ 300mm×300mm
技法 油絵
価格 35,000円
備考 額は無いですがキャンバス側面を白いテープで貼っています。

Cloudy With Occasional Pain

松尾龍

制作年 2017年
サイズ 530mm×530mm
号数 S10号
技法 油絵
価格 150,000円
備考 額装 無し

少年期

南澤蕗麻奈

制作年 2018年
サイズ 31×31cm
号数 S4号
技法 水彩画
価格 48,000円

なつのゆきだるま

南澤蕗麻奈

制作年 2018年
号数 P 4号
技法 油絵
価格 58,000円

Imagine8

渡邊智美

サイズ 1455mm×1120mm
号数 F 80号
技法 アクリル
備考 価格は応相談

Imagine7

渡邊智美

サイズ 606mm×606mm
技法 アクリル
価格 240,000円

次にむかって

タジ

制作年 2017年
サイズ 910㎜×1170㎜
号数 F 50号
技法 油絵
価格 650,000円

フォルテシモ

大根田真

制作年 2017年
号数 F 15号
技法 油絵
価格 600,000円

Artist作家紹介

古山拓

水彩による、ヨーロッパ風景と生まれ育った東北風景を表現の両輪に据えています。取材旅の空気感、機微を表現したく、制作と取り組んでいます。

伴野加代子

静岡県静岡市清水区生まれ 、静岡市在住銅版画家。
2014年10月にカルチャースクールで銅版画を始め、面白くなり2015年12月に静岡市清水区にAtelier Gravure(アトリエ グラビュール)設立
そこからは独学。
個人のアトリエを持ったことをきっかけに、静岡を拠点に個展、グループ展などに参加、現在は国内だけではなく海外でも作品を発表している。

松尾龍

作品のテーマは"曖昧な記憶の形"になります。
完全には記憶できない人間の"なんとなく"を
自分なりに単純な形体に置き換えて表現しています。
一見未知の惑星のようにも見えるかもしれませんが
自分にとって生々しいあの日の形なのです。

タジ

人の心の多面性を表現

渡邊智美

「エターナルエナジー」
すべてのものは小さな粒子からなりたっています
それらはそれぞれ意思をもち、己のあるべき姿へ変化していきます
私はそのエナジーを描いています

南澤蕗麻奈
内野隆文

ネクタイを締め、満員電車では駅に着くたびに車外へ押し流され、
朝から晩までデスクに向かう日々の傍らで、絵を描いている。

莇 千亜紀

森羅万象。生命の根源。
線描は、現在を生きているという奇跡を連ねる作業。
さまざまな想像・解釈ができるような、表現をしています。

大根田真

ミクスドメディアによる独自の油彩表現から《色彩のソムリエ》《光の画家》《青の魔術師》と呼ばれ、ストーリーと癒しと幸福感を絵画から届けている。芸術グループ《Little Art》主宰。

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