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能登 真理亜

Noto Maria

都会の中に見え隠れする寂寥感をテーマに、いつかのどこかの「ひとりたち」を描いています。
 
▼略歴
1991年 / 神奈川県生まれ
2018年 / 同大学大学院美術研究科 日本画修士課程 修了
修了模写 「国宝伴大納言絵巻 現状模写」 東京藝術大学買上
 

▼個展
2019年 /「ひとりたちへ」 ⻄荻窪数寄和
2020年 /「ひとりたちへ」アートスペース羅針盤
 
▼グループ展
2018年 /「能登真理亜 古山結 二人展」 アートスペース羅針盤、「年末年始に飾る絵画」 ⻄荻窪数寄和、「たいせつなもの展-平成-」 靖山画廊
2019年 /「桃の節句」 ⻄荻窪数寄和、「渺渺展小品展」 東急百貨店たまプラーザ(ʼ20) 、「渺渺展」 東京銀座画廊、ギャラリー和田、「たいせつなもの展-Ah-Un-」 靖山画廊
2020年 /「-Nouvelle Generation-次代を担う作家展」大丸東京
 
▼公募展
2016年 /「seed 山種美術館日本画アワーザ 2016」(ʼ19) 、「ギャラリーへ行こう 2016」(ʼ17,ʼ18,ʼ20)
2017年 /「第 22 回松伯花鳥画展」
2018年 /「FACE 展 2018 損保ジャパン日本興亜美術賞展」、「第 73 回春の院展」 初入選(同 74、75 回) 、「再興第 103 回日本美術院展」 初入選(同 104 、105回)
2019年 /「有芽の会」 日本更生保護協会理事⻑賞
 
▼奨学金、助成金
2015年 / 財団法人守谷育英会修学奨励金 奨励賞(ʼ16)
2019年 / 公益財団法人吉野石膏美術振興財団 「若手日本画家に対する展覧会助成」

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